関西アメリカンセンターでは、アメリカの政治、経済・通商問題、社会、文化、 環境問題、日米関係、国際関係、外交政策、安全保障問題やアメリカ 研究など、それぞれの分野の専門家をアメリカから招いて プログラム(講演会・セミナー等)を開催し、日米共通の関心事について自由に 卒直な意見交換ができる場を設け、日米の友好・親善並びに相互理解の促進につとめております。 プログラムは、通常は専門家の方々に限られていますが、より多くの方々にご参加頂ける「一般公開プログラム」を開催することも時折あります。
関西アメリカンセンターでは、アメリカの政治、経済・通商問題、社会、文化、 環境問題、日米関係、国際関係、外交政策、安全保障問題やアメリカ 研究など、それぞれの分野の専門家をアメリカから招いて プログラム(講演会・セミナー等)を開催し、日米共通の関心事について自由に 卒直な意見交換ができる場を設け、日米の友好・親善並びに相互理解の促進につとめております。
プログラムは、通常は専門家の方々に限られていますが、より多くの方々にご参加頂ける「一般公開プログラム」を開催することも時折あります。
ラッセル・ウエノ ハワイ大学旅行産業経営学部 学生指導部長(写真・中央)は、「ハワイの観光産業開発」について講演しました。
ロバート・オア オバマ上院議員選挙対策事務所アドバイザー および クリストファー・フュスナー 海外共和党員会グローバルチェアマン は、 関西アメリカンセンターにおいて、アメリカ大統領選挙についてのディベートを行いました。
関西アメリカンセンターは、大阪国際会議場において「アメリカ・日本・中国: 今後の経済展望を読む」と題する講演を開催しました。
キャロル・フィッシュマン・コーエン アイ・リローンチ社共同創業者・再就職コンサルタント(写真・左)は、 ドーンセンターにおいて「育児女性再就職戦略-アメリカからのアドバイス」について講演しました。
関西アメリカンセンター・レファレンス資料室は大阪府立中之島図書館で開催された府内の公的ビジネス支援機関や専門図書館が一堂に会する 第2回ビジネスサポートフェアに出展し、来場者にレファレンスサービスやアウトリーチサービスの案内をしました。
在日米国大使館のサマーズ・ピアース情報資料担当官は米国の図書館員の専門性について講演しました。
外交政策研究所のジェイムズ・マッガン シニア・フェローは、関西アメリカンセンターにおいて、 「アメリカのシンクタンクの役割:内外政策に与える影響とは」について講演しました。
米国アジア研究機関のロイ・D・カンプハウゼン ヴァイス・プレジデントは、関西アメリカンセンターにおいて、 「増強する中国の軍事力」について講演しました。
昨秋(2007年10月)関西アメリカン・センターにおいて行なわれた、ノンプロフィットファイナンスファンド代表者のクララ・ミラー氏による講演会 「社会企業家のためのベンチャー・キャピタル」が、 この講演会の共催団体である特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会が発行するオピニオン誌『NPOジャーナル』20号誌上にて報告されました。